ISHIDA N43° スタッフブログ

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皆様こんにちは。

ただいまISHIDA N43°では腕時計フォトコンテストを開催しております。

皆様のお気に入りの腕時計をぜひInstagramに投稿してください。

入選作品は地下歩行空間にて1週間展示されます。

さらに応募するだけでもすてきな特典がありますので、詳しくは当社HPをご確認ください。

https://ishida-watch.com/i/eventfair/20250214-photo-contest/

 

応募方法は

【STEP.1】
腕時計が写っている写真を撮影。

【STEP.2】
Instagramを開き、「@ishida_n43_staff」をフォロー。

【STEP.3】
以下のタグを投稿文に付けて、腕時計の魅力を映す写真を投稿

#ishidan43腕時計フォトコンテスト

 

4月15日までなので、まだまだ間に合います。

皆様の投稿を楽しみにお待ちしております!

 

記:金田

 

 

こんにちは。

本日は3月1日より開催予定の「PANERAIフェア」と

4月15日までが応募期間の「腕時計フォトコンテスト」の告知をさせていただきます。

 

開催期間:3月1日(土)~3月31日(月)

 

今年75周年を迎えた「ルミノール」を中心に人気モデルを豊富にご用意しております。

さらに、この期間中にご成約いただいたお客様には選べるお得な特典もご用意しております。

パネライをご検討中のお客様は是非この機会に当店をご利用くださいませ。

 

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応募期間:2月21日~4月15日

 

お気に入りの時計を撮ってシェアしませんか?

自身の時計じゃなくても大丈夫。接写でも風景と一緒でも、時計が映っていればどんな写真もOK!
参加するだけで素敵な特典がもらえるかも!

入選作品は札幌市地下歩行空間にて、作品が展示されます!
さあ、この機会にあなたのお気に入りの腕時計の写真を投稿しましょう!

 

応募方法

【STEP.1】
腕時計が写っている写真を撮影。

【STEP.2】
Instagramを開き、「@ishida_n43_staff」をフォロー。

【STEP.3】
以下のタグを投稿文に付けて、腕時計の魅力を映す写真を投稿。

#ishidan43腕時計フォトコンテスト

※このハッシュタグをご利用頂いた時点でサイトへの掲載に同意いただいたものといたします。入選された方には、今キャンペーンに投稿いただきました写真画像データの提供をお願いする場合がございます。

皆様の投稿をスタッフ一同随時お待ちしております!!

こんにちは、下田です。

我が家には娘が三人いるのですが、長女が大学受験、次女が高校受験のシーズン真っ只中です。

2人とも頑張っている様子なので、ここで私がウィルスを持ち帰るわけにはいかないと、この冬は再びマスクを着用して外出していますが、来月初旬には受験も終わる予定なので、それまではうがい手洗いも一生懸命して娘たちにベストなコンディションで試験当日を迎えてもらえるようにしたいと思います。

私は自主勉強というものができない人間だったので、頑張っている娘たちを見て、「お母さんの血が入ってよかったね」と思っています。

が、そんな中、末娘(中1)は、Swichとi-Padに明け暮れる様子しか久しく目にしておらず、「あしたからほんきだす」みたいな感じがずっと続いています。

まるで過去の自分を見ているかのようで、一抹の不安を覚えるとともに、「そりゃ3人いたら1人くらいは父親に似ちゃうか」「なんかごめんね」って思ったりしています。

 

さて、今回ご紹介したいのはタイトルにあります通り、商業施設ココノススキノに設置されており、東京以北で最大と言われているデジタルボード(サイネージ)についてです。

 

こちらで1日10回ですが、正時に「ISHIDA N43°による時報」が流れているのをご存知でしたでしょうか?

 

ご存知「NIKKAのおじさん」

 

その向かい

 

ココノススキノデジタルボード

正時の15秒前からブランパンの動画が流れます

 

正時が迫ると

「ISHIDAノースフォーティスリーディグリーズが

〇〇時をお報せします」

 

 

その後は15秒の当店CMです

 

 

写真ではNIKKAのおじさんの方が大きくなってしまいましたが、実際はサイネージの方が大きいです

 

 

夜の時間帯の方がコントラストがはっきりして迫力が感じられますので、次回すすきのに遊びにお出かけの際、たまたま正時近くに通りがかったら気にしてみてください!

 

9:00、10:00、11:00、13:00、14:00、

16:00、18:00、20:00、22:00、23:00

の10回/日です

 

12:00や15:00には行政の時報で「初音ミク」ちゃんが時刻を報せてくれます!

お客様各位

 

本年も格別のご厚情を賜り、心より御礼申し上げます。

今年も残すところあと一日。

風邪やインフルエンザはまん延しておりますが、お体ご自愛し、元気に新年を迎えましょう!

 

さて、ISHIDA N43° 年末年始の営業についてのお知らせいたします。

 

2024年12月31日 ~ 2025年 1月 2日  休業

2025年  1月  3日  11:00 ~ 18:00

2025年  1月  4日  通常営業

 

新年も本年同様、変わらぬご厚情を賜りますようお願い申し上げます。

こんにちは、下田です!

 

雪の降る日も多くなり、いよいよ冬が到来しましたね。

 

札幌に居を移してはや6年が経過した私は、

セイコーマート「クリスマスケーキ」のCMで流れる、

北海道でしか聞いたことのないGLAYのあの曲、

「あなーーたを想うたーーびにー」を聴いたときに冬の訪れを

感じる体になりました。

一度思い出すと、しばらくの間、頭の中で無限リピートされるので、

ちょっと困るのですが・・・

(そして、こんな話題を文字にしてタダで済むはずもなく、

とうぜん今も無限ループ中です。。)

 

さて、ISHIDA N43°では、多くのお客様からのリクエストにお応えして、

札幌の冬景色にも合う白くなめらかな文字盤をもつ注目モデル

OMEGA スピードマスター ムーンウォッチ 

プロフェッショナル ホワイトラッカーダイヤル」を

12月7日(土)/8日(日)の2日間で実機サンプルを展示いたします!

 

入荷量が少ないため、納期は流動的ではありますが、

この2日間でご試着いただいたお客様よりご注文を

承ることも可能です。

 

まだ道内地域ではほぼ流通していない状況ですので、

実物を見てみたかったという方はこの貴重な機会を

ぜひお見逃しにならないようお願いいたします!

 

 

また12/30まで「OMEGAフェア」開催しており、

各種特典や土日でご来店にてオメガコーナーでご試着

いただいたお客様にはお取り寄せスイーツの提供なども

しております!

 

どうぞ皆さまお気軽にISHIDA N43°まで

足をお運びください。

お待ちしております!!

 

9月に入り、北海道は肌寒い季節になろうとしております。

札幌ISHIDA N43°は札幌の観光スポットのひとつ「大通公園」の目の前という立地にあり、

その大通公園では『オータムフェスト』といって美味しいもので賑わうお祭りを開催しております。

オータムフェストは今月29日までですので気になっている方はお早めに!

ついでにISHIDA N43°にも寄ってください!!

 

 

こんにちはISHIDA N43°の魚山です。

 

さて、今回の話題はコーティングについてです。

 

先日、お客様との会話中、ある疑問を投げられました。

それは、DLCについてでした。

(DLC=ダイヤモンド₋ライク₋カーボン:主を炭素水素あるいは炭素同素体からなる硬質非晶質膜の事。

時計等の高級表面処理コーティングや、耐久性を必要とする工業製品にも用いられる高度技術。)

 

「DLCって要はメッキの強化版みたいな感じですよね?剥がれとかないんですか?」

 

たしかに、剝がれてしまった際の事は気になるところ…。

 

万が一、剥がれた際は再コーティングは可能なのか?

 

そもそも、剥がれるのか?

 

某カスタマーサービスに聞いてみた。

 

「DLCの再コーティングは行っておりません。もし、ご希望される場合は部品交換となります。」

 

なるほど、もし、剝がれた際は希望によりその部分のパーツ交換というわけか。

それはなかなかにお高い費用が掛かりそうだ…。

 

ちなみに、外装パーツの交換代は都度お見積り対応との事。

しかし、カスタマーサービスの方は続けて教えてくれた。

 

「ただ、今現在、DLCが剥がれたという修理は受け付けた事はございません。」

 

今のところ、メーカーでさえ受けたことが無いほど、強固な表面処理ということがわかった。

でも、その先が知りたくないですか⁉

中には「一生もの」として悩みに悩んでご購入を決断される方も多い高級時計です。

「万か一」だなんてとんでもない!!

 

ということで調べてみました。

ただ、難しい説明ばかりだったので、要約して書きます。

解釈ミスがあったらスミマセン…。

 

結論からいいますと危惧すべきなのは「剥がれ」ではなく「割れ」です。

 

DLC(Diamond Like Carbon)は主に炭素を主成分としたナノレベルで形成される高高度の表面処理で、

その硬度はビッカース硬度3,000~6,000Hvであり、ダイヤモンドに匹敵するほどの硬度を持たせることも可能。

 

硬すぎるが故、割れる可能性があるということ。

ただ、「表面コーティング」ということは勿論、下地となる材質は異なる。

そして、その材質は大抵はDLCよりも柔らかい材質であるということ。

 

例としてステンレス×DLCの場合ですと

落下などで一部分に大きな衝撃か加わった際は、下地であるステンレスには素材の持つ「粘り」があるため、

衝撃を受けた際は凹んだようなだ打痕

一方、DLCは硬度が硬い分「粘り」がなく、ステンレスの様に柔軟に変形(凹んだり、曲がったり)せずに割れてしまう可能性があるのです。

 

「割れてしまったら結局、部品交換で高額じゃないか!」や「じゃあ、DLCはオススメしないって事??」など聞こえてきそうなのですが、

私が思うにそこは気にしなくて良いのではないでしょうか。

 

なぜならば落下などの衝撃の際は、たとえステンレスやチタン、金やプラチナであっても打痕傷になるから。

大抵の打痕傷はポリッシングでは消えきりません。となると、やはり部品交換。

セラミックなどの材質も同様、割れてしまいます。この場合ももちろん部品交換。

結局のところ、素材が何であれ、外装部品や文字盤などの部分は有事の際は最悪部品交換になり得るということです。

それに、数十万~数百万もするような時計を雑に扱う人はいないですよね?

それでも不安なのであれば、保険に加入するなどの選択肢もあります。

 

このように、DLCだから特別壊れやすいということはないのでは?

というのが私が思った回答です。

ご検討されている方々の参考になれば幸いです。

皆様こんにちは。

本日はノルケインの新作特別展示会のご案内をさせていただきます。

7月13日・14日の二日間で

2024年に発表された新作の商品のすべてを一度にご覧いただく事が出来ます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

新作のネベレスト・ワイルドワン・フリーダムなど一度に見比べできるのはこの機会だけかもしれません!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

この二日間で成約されたお客様には素敵な特典もご用意しております!

7月13日(土)・14日(日)2日間だけのイベントです。

是非お立ち寄りくださいませ。

 

記:金田

 

今年もよろしくお願い致します!!
1月も下旬になってからのご挨拶で申し訳ございません…

早速ですが1月20日~2月25日まで新春商談会を開催しております。


普段行っていない100回までの無金利やハズレ無しの抽選会なども行っておりますので、是非ご来店お待ちしております☆

スタッフ一同

こんにちは、下田です。

ISHIDA N43°では、ただいま「BLANCPAINキャンペーン」を開催中です。

 

期間中ブランパンの時計をご試着いただいたお客様には

16年連続ミシュラン東京三ツ星、世界的フレンチの名店

「ジョエル・ロブション」のドリップコーヒーをプレゼントいたします。

召し上がりながら時計をご覧いただくことも可能ですし、

ドリップコーヒーですのでお持ち帰りいただくことも可能です。

 

 

ブランパンといえば、熱狂を誘ったオメガ「ムーンスウォッチ」に続いて

今月発売された「BLANCPAINXSWATCH」が非常に話題となっていますね。

※お問合せをいただくことがございますが、

この商品は国内の「SWATCH」旗艦SHOPでのみ販売されており、

当店では販売しておりませんので、悪しからずご了承ください

 

Blancpain愛用者である私も、「すごく欲しい!」と思っているのですが、

しばらくの間は簡単に手に入らないかと思うので、ひとまず落ち着くまで

待っていようと思っています。

ただ!!

いざ手に入るタイミングが到来しても、そのときでも躊躇する要因がひとつ。。

 

機械式でありながら「直せない」という噂。これが引っかかっています。

商品としては、カジュアルウォッチの祖ともいえるスウォッチが作る、

なおかつ機械式ムーブメントのBLANCPAINフィフティファゾムスが

6万円で買えるというのはとてつもなく魅力的です。

しかし、機械式なのでクォーツに比べたら故障リスクは格段に上がるわけで、

万が一購入して早々に壊れてしまったときのことを考えると、本当に直せない

のだとしたらめちゃくちゃ贅沢な買い物になってしまう。。

 

世界最古といわれる老舗のポリシーとして「機械式しか作らない」という

ブランパンの矜持を注入したのは分かりますが、今回作っているのは

「スウォッチ」なので、そこはクォーツでも良かったんじゃないかぁ。

クオーツだったら仮に6万円でも躊躇せず買えたのになぁ。。

なんて思っている私がいます。

 

でも、買える状況が来たらたぶん買います。

それくらい欲しいです。

私は「スウォッチグループ」が好きですし、信じています。

システム51のことも信じますし、自分の時計の使い方も信じて、

6万円出して、使える限り「BLANCPAINXSWATCH」を使い倒します。

壊れて、もしほんとうに直す術がなかったら、そのときは

BLANCPAINコーナーの引き出しにでも入れて、時計好きなお客様との

話のネタにでもしようと思います。

 

入手できた暁にはまたお知らせします

 

もし「もう手に入れたよ!」という方がいましたら、ぜひ下田のところ

まで見せに来てください。

おいしいロブションのコーヒーお出ししますから!

こんにちは!

ISHIDA N43°の魚山です!!

 

新たな「TYPE XX」、「TYPE 20」が発表されて久しいですが、札幌ISHIDA N43°にもサンプル入荷しております。

と、いうことで、ファーストインプレッション!個人的感想を勝手に書きたいと思います!!

あくまで実機を見比べた私の主観であり、詳しいスペックを語る場ではございませんので悪しからず。

 

そもそも「TYPE 20」と「TYPE XX」の違いって何だろうか…?

TYPE 20=軍用モデル

TYPE XX=民間モデル

「TYPE 20」も「TYPE XX」も読み方はタイプ トゥエンティ

ブレゲの航空時計です。

それでは双方のモデルの違いについて見ていきましょう!

 

 

デザインの違い

軍用モデルであるTYPE 20と民間モデルTYPE XXではデザイン面において大きな違いがあります。

普通、時計に限らずデザインが違うと別のモデルという認識になるかと思います。

ましてやそれが時計の顔でもある文字盤やケース形状が違うならなおのこと。

「ここが違うぞ!」というポイントをいくつか紹介します。

 

①リューズ

見るからに形が違いますね。TYPE XXは馴染み深い円柱型のリューズとなっており、

TYPE 20はというとダイアモンド型のリューズを採用。

双方、大型リューズという点は共通してますが、形が大きく異なります。

軍用モデルは分厚いパイロットグローブでもより確実な操作性を確保するための形状をしています。

写真左:TYPE XX、右:TYPE 20

 

②インダイヤル

TYPE XXが3つのインダイヤルを構えているのに対し、TYPE 20はツーカウンターとなっています。

昔はパイロットウォッチに飛行航続時間の関係上、12時間計は必要なかったようです。

文字盤がすっきり見えるので視認性は高いです。

ちなみに、TYPE XXは15分計、TYPE 20には30分計を装備。

測定数が異なるため、インダイヤルの運針の仕方も異なっております。

それぞれ約5分間を測定した時のインダイヤルの動きがこちら↓

同じ約5分間の計測で3時位置のインダイヤルの運針には大きな差ができます。

 

③ベゼル

TYPE XXには数字の刻印がありますがTYPE 20には12時位置のルミナスポイント以外に刻印はありません。

また、ベゼルサイドの形状にも違いがあります。

TYPR XXはエッジの利いた目の細かいベゼルとなっており、TYPE 20は丸みがありながら目の粗い仕様となっております。

何方もしっかりと指への吸いつきが良く、滑るようなことはないようですが、ややどっしりとしたベゼルのTYPE 20の方がグローブ着用時の操作は容易そうです。

 

④針の形状

針の形も明らかな違いがありますね。

針の形状が違うということは夜間の見え方にも大きな違いとなって現れます。

暗闇で撮影してみましたので見てみましょう。

夜光の面積の違いか、夜間の視認性ではややTYPE 20に軍配が上がる気がします。

 

 

共通ポイント

インダイヤルなどの違いはあるものの、双方、パイロットウォッチというだけあり、視認性に富んだ時計となっておりますが、

もちろん、それだけではございません。

 

共通ポイント①

両モデルともブレゲの特徴的であった“コインエッジ”がない!

ブレゲの時計では“例外”⁉となるコインエッジのないケースです。

コインエッジの変わりにヘアライン仕上げとなっております。

 

共通ポイント②

昔の木製飛行機の翼の断面を模した専用BOX!

NATOストラップが付いてくる!!

クイック交換システムの採用により、工具不要で付属のNATOストラップへの交換も可能です。

 

着用イメージ

ケース径はどちらも42mm径となっており、スポーツウォッチというジャンルにおいていえば大き過ぎず小さ過ぎずといったところ。

10気圧防水(100m)の防水性をあり安心感があります。

さすが航空クロノグラフ!どちらもフライバック機構を搭載。瞬時に再計測を行えます。

程よい大きさで存在感・視認性共に良い!

時計の名門ブランド「Breguet」のパイロットウォッチ、いかがですか?

今なら札幌 ISHIDA N43°で実機の展示を行っております。

実際にお手に取ってブレゲ NEW TYPE を体感してみてください!

 

ではでは👋

ISHIDA N43°(札幌)

ISHIDA N43°

〒060-0042
北海道札幌市中央区大通西5丁目1-1

TEL:011-200-4300

FAX:011-200-4302

営業時間
11:00~19:00

<交通アクセス>
札幌市営地下鉄 東西線「大通駅」2出口、3出口より徒歩0分

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